ODC DEVELOPMENTODC開発

ODC DEVELOPMENT ODC開発

弊社ではインド、ベトナムの企業と業務提携し、インドまたはベトナムにいるインド人、ベトナム人エンジニアを利用したシステム開発を行っております。オフショア開発の特徴としまして高い技術力と安いコストに魅力があります。 特に弊社の業務提携先は弊社の開業当時から日本向けのシステム開発に取り組んでおりますので、特異といわれる日本市場におけるシステム開発にも小規模開発から、大規模開発まで十分に対応できる開発力がございます。

契約方法 その1月額契約にて開発力を格安で確保

システム開発 契約方法 その1
日本人が対応!!ストレスフリーでオフショアのコストメリットを利用!! システム開発人員の迅速な確保が可能であり、なおかつ日本人が日本側で打ち合わせを行いますので、お客様はオフショアを意識せずにエンジニアを利用することが出来ます。
開発エンジニア1名体制
30万円
開発エンジニア2名体制
50万円
開発エンジニア3名体制
70万円
※エンジニアの経験により多少異なりますので価格についてはお問い合わせ下さい。

契約方法 その2プロジェクトベースの開発

システム開発 契約方法 その2
通常の開発のようにプロジェクトベースで納期、お見積を御提出させていただきます。お客様におきましては通常のシステム開発と同様に海外を意識いただかずにシステムの開発が可能です。また、通常オフショア開発は大規模な開発に向いていると言われておりますが弊社では小さな案件から積極的にオフショア開発を利用しております。

契約方法 その3ODC 開発

システム開発 プロトコル
通常システム開発におきましては、メンバーをプロジェクト毎にアサインしてプロジェクトが終了すると解散して別のプロジェクトにつきますが、お客様によってはずっと同じエンジニアに継続して貴社のプロジェクトに対応してもらいたいというご要望をいただきます。 そういったお客様にはエンジニアを直接契約で抑えることが可能です。(最低3カ月からのご契約になります) 上記を発展させたケースがODC(Offshore Development Center)です。複数人を貴社開発メンバーとして確保することにより、海外開発拠点を低リスクで構築することが可能です。

契約方法 その4ラボ型オフショア開発

システム開発 プロトコル
御社からプロジェクトマネージャーを選出し、ベトナムでベトナム人スタッフと専属チームを組み開発を行なっていく開発形態です。 メンバーの選出からプロジェクトのマネジメントまですべての進捗を貴社で確認しながら進めていくことが可能です。